2007/6/9・9:30

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作業船が20隻以上出ていてあちこちに散らばって作業を続けています。カヌー隊は作業船1艇にしがみついて機材を降ろさせないように阻止しています。しかしこちらの船1隻とカヌー隊の半分は海上保安庁のゴムボート5隻に取り囲まれて身動きが取れなくなっています。私たちの税金で海上保安庁は出動し、阻止行動の方々のカヌーと船を「日本人である私たち」が「包囲させている」のです。日本人の今までの無関心さが辺野古で表されてしまっているのです。

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