海上監視体制継続中

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那覇空港で中華航空のボーイング737が大炎上して機体も原形をとどめていません。台湾から来た乗客はどうやら全員降りたあとだったようです。国内便にも影響が出ると思われます。

辺野古では3船団6隻の作業船が出て来て、設置機材の点検作業中のようです。阻止行動の面々はその作業の監視を行なっています。