2007年12月アーカイブ

12/31・8:30

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今朝も作業船の動きはありません。何名か人も集まってくださっています。作業船がいないのが本来の姿です。静かな海を取り戻すまで平和を作り出すための行動は続きます。

12/30・9:30

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今日の辺野古では作業船の動きは見られません。

12/29・8:15

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今朝は現時点では作業船の動きは見られません。風が少し強く、波も少し高めのようです。

12/28・10:00

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今日は6隻の作業船がライン調査などが行っています。こちらは陸上監視等を行っています。

12/27・10:00

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今朝の海は少し荒れ模様のようです。6隻の作業船が2班に分かれてライン調査を行なっています。こちらはゴムボートを用意し陸上で待機、監視行動中です。高江での動きは確認されていません。

それから明日28日に平和市民連絡会が沖縄防衛局へ要請・交渉行動をします。要請内容は「方法書の書き直し」「事前調査の中止」の2点です。時間は11:00からですので、10:30にとまりん集合です。是非お集まりください。

12/26・9:00

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辺野古では3隻の作業船がライン調査をしている模様です。こちらは監視行動を行っています。高江は早朝の段階では動きは無いようです。

12/25・14:30

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沖縄からの情報です。

高江ゲートN4、N1に、防衛施設局と警備会社が50名ほど詰めかけました。N1は守ったのですが、N4ゲートに10トン・ダンプ2台に入れられてしまいました。現場には人が集まってきていますが、油断は出来ません。24時間での警戒を初めて、6ヶ月、契約では工事は来年2月までに終了することになっています。これから更に緊張した日々が続きます。高江は、警戒箇所が広範囲に分散し、24時間体制のためどうしても人数が必要です。現場に向かえる人は一人でも多くご協力をお願いします。

名護IC→西海岸を北上→塩屋湾を右折→東海岸へ→ 東村平良を左折→県道70号線をそのまま北上→高江共同売店を越えてしばらく進むとN4地区ゲート。更にジャングル戦闘訓練メインゲート、N1地区ゲートと続きます。

詳しくは「やんばる東村 高江の現状」

なお、辺野古では、早朝からボートを出して、2ヶ所でパッシブソナーの引き上げを止めて続けています。こちらも人が更に必要となってきます。

12/25・9:00

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今朝は5船団10隻の作業船が出ています。4船団はライン調査、1船団はソナーの引き揚げを行なっている模様です。こちらはゴムボート2隻に乗り込んで追跡、監視行動中です。

12/24・9:00

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今朝の辺野古は作業船の動きはありません。

琉球朝日放送(QAB)で本日テレメンタリーシリーズの再放送があります。

15:00〜「人魚の棲む海」~ジュゴンと生きる沖縄の人々~
15:30〜「白のプロパガンダ」

12/22・13:30

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強は今までのところ辺野古では大きな動きはありません。

さて、政府は辺野古の市民ボランティアを排除するために、今年度補正予算案に、巡視艇30m形を3隻、巡視艇20m形を8隻、小型船3隻、ゴムボート30隻の新造、購入等、総額48億円の予算を盛り込んだようです。とんでもない話です。まるで市民に対する戦争準備です。こんな予算の成立を日本の国民は願っているのでしょうか。沖縄戦の時の「日本軍は住民を守らない」という事実が、また辺野古で起ころうとしているようです。徹底非暴力の阻止行動であることは海上保安庁の方々が一番よく分かっているはずではないですか!

「琉球新報・12/22」
普天間移設 海上警備で巡視艇11隻

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それから、昨日のアセス方法書への知事意見について、ジュゴン監視団からコメントが出ているので転載します。

(1)知事意見は「方法書に対する意見」を逸脱し、大多数の県民が反対する「県内移設・沿岸沖合案」を前面に打ち出し、審査会の答申を無視するものである。

(2)審査会答申では、基地建設によって辺野古・大浦湾海域の貴重な自然が破壊されることへの大きな懸念が表明されている。

(3)意見書の核心である「『・・・再度実施すべきものと思料する」との答申を真摯に受け止める必要がある』との箇所は審査会答申を無視できない表れであり、政府は方法書のやり直しを行うべきである。

(4)なお、一問一答で県が「四季や複数年を求めており、準備書の提出は2009年2月以降になる。」というのは、その通りであり、政府はそれを守らなければならない。

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今日22日琉球新報紙面の記事

「問題の先送りは残念」
島津 康男(日本環境アセスメント学会前会長、環境アセスメント・環境学)

 アセス法施行以来八年、計画の迷走やさんご礁、シュゴンと特異な自然の場所であることが相まり、本件は全国のアセスの中でも重大な意味を持つ案件である。「計画の不確定」を理由に、いったん方法書(調査・予測の設計図)の受け取りを留保した知事なので、明確に「差し戻し」にするのかと思ったが、「審査会の意見を尊重し」と責任を審査会に押し付け、「準備書作成までの問に決定したことを公表」と問題を先送りしたのは残念だ。

 法によると、手続きのやり直しは「事業内容に大きな変化がある場合」に限られるが、三年前には沖合案についての方法書を出しながら、事業者自身が再提出したのだから、今回は知事が自主性を発揮すべきだった。私の結論は「形骸化の見本」である。理由は大きく三つある。

 第一に、計画内容が不確定で環境への影響を予測するのに不十分である。滑走路の位置・形状、航空機の種類が記載通りとしても、飛行回数がないと、騒音の予測はできない。工事ヤードを含む施設配置の記載が不十分で排水量・排水水質が分からず、海の水質変化が予測できない。

 第二に、特殊な自然環境の場所なのに、それへの配慮が少なく調査・予測の計画にメリハリがない。

 第三に、アセス手続きを始める前の事前調査では、ジュゴンのソナー現地調査を大々的に行うなどその作業自体が環境に影響を与える。準備書作成にかかるまで中止するか、少なくとも実施計画、進行状況をただちに公開すべきだろう。

 このような形骸化した方法書を二回も出した経過は重く、本来なら「適格でないから差し戻し」「事前調査の停止」になってもおかしくはない。「準伺書作成の前に、修正個所を公表する」としても、事業者のこれまでの行動からみて、先送りで内容が改善される望みは少ない。

12/22・8:30

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今朝は3人のダイバーがマンタ法の準備をしていました。こちらは監視行動中です。

12/21・10:30

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情報アップ遅れました。朝の情報では汀間漁港に、ライン調査準備の漁船が4隻待機していましたが、風が強いため待機していました。それに合わせてこちらも待機して監視にあたっています。

12/20・9:30

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汀間漁港から7隻の船が出ました。ライン調査とみられます。こちらもゴムボートで対応します。

昨日の「名護市民投票10周年記念講演会」の案内で場所の住所だけ載せて、会場の名前を載せ忘れました。申し訳ありませんでした。再度アップします。

「市民投票と民意」
日時:12月20日(木)18:00
講師:高作正博氏(琉球大学助教授・憲法学)
場所:名護市大西公民館
   名護市大西3丁目8-12 電話・0980-52-4630
主催:ヘリ基地反対協議会

名護市民投票10周年記念講演会のお知らせです。

「市民投票と民意」
日時:12月20日(木)18:00
講師:高作正博氏(琉球大学助教授・憲法学)
場所:名護市大西公民館(昨日場所が抜けていました)
   名護市大西3丁目8-12 電話・0980-52-4630
主催:ヘリ基地反対協議会

現在辺野古では強い雨が降っていて、作業船も阻止行動も止まっているようです。

12/19・8:30

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今日は6隻3船団が出てライン調査をしています。こちらはゴムボートで海上監視をしています。

12/18・9:30

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少し長文です。今朝は12隻の船がマンタ法、ライン調査などを行っています。こちらも未明から集まり監視行動を行っています。

それからパソコンでないと観られないと思いますが、アセス答申は沖縄県のホームページの「文化環境部環境政策課」よりダウンロードできます。24ページに渡るものですが、是非お読みください。
「普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価方法書の審査について」

今日(18日)は、このアセス審査会の答申を受けて、県庁の「沖縄県文化環境部環境政策課」での要請行動が相次ぎます。時間を作るのは大変だと思いますが、一つでも可能なものがあれば是非ご参加ください。 県知事に答申を守り、「方法書手続きを再度実施すること」を意見書に書くことを要求していきます。一人一人の声を届けていきましょう!

「県民会議の要請」
時間:11:45〜12:00
   (11:30県庁ロビー集合)

「平和市民連絡会・市民共同行動の要請」
時間:13:15〜13:30
   (13:00県庁ロビー集合)

「ジュゴン監視団の要請行動」
時間:15:30〜16:30
   (15:15県庁ロビー集合)
・事前調査中止も強く求めて行きます。

県への要請行動

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「方法書への知事意見」に向けての県知事要請について
日時:12月18日(火)

「県民会議の要請」
時間:11:45〜12:00
場所:県文化環境部環境政策課
集合時間と集合場所:11:30に県庁1階ロビー

「平和市民連絡会・市民共同行動の要請」
時間:13:15〜13:30
場所:県文化環境部環境政策課
集合時間と集合場所:13:00に県庁1階ロビー

「ジュゴン監視団の要請行動」
時間:15:30〜16:30
場所:県文化環境部環境政策課
集合時間と集合場所は書かれていなかったのですが、15:00過ぎに県庁1階ロビーでいいのではないかと思います。この時間が不明なので、出来れば現地で早めに確認してください。

12/17・9:00

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現在3船団9隻の作業船が出ています。1船団はマンタ法を行い、あと2船団の動きはまだ情報が入っていません。

12/16・8:30

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今朝は2隻の作業船が出て、辺野古より少し南の豊原(とよはら)方面で作業を行なっているようです。こちらは陸上で監視行動です。お時間のある方や、辺野古に行ったことがない方など、是非一度訪れてみてください。辺野古の浜に立ち、美しい海とキャンプシュワブの有刺鉄線の光景の間に流れる風の中にいるだけで、何かを感じ取れると思います。

12/15・12:30

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現在ゴムボート3艇でポイントに張り付き、更なる機器再設置を阻止しています。

12/15・9:00

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14隻の作業船のうち2隻がパッシブソナー本体を再設置強行しているもようです。5隻がマンタ法をしていて、残りは作業内容は未確認です。防衛「省」は沖縄を完全無視です。

12/15・8:00

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辺野古から10隻の作業船が出ています。汀間漁港からの船と合わせてかなりの数の船団になると思われます。こちらはゴムボートとカヌーで対応しています。作業内容は未確認ですが、ダイバーが潜っているとのことですので、引き揚げていた機器の再設置強行かもしれません。県のアセスに対する答申が決定する前にやってしまおうという態度が見え見えです。

12/14・8:30

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今日は作業船1隻が出てマンタ法(ダイバーを船で曳航しての海底調査)を行っています。その他の動きは見られません。こちらは監視行動中です。

それから昨日「おおかな通信」にもリンクしましたが、防衛「省」汚職事件での沖縄防衛局関連のニュースがありましたので、こちらにも全文リンクしておきます。

前那覇施設局長を聴取/前防衛次官汚職
前防衛事務次官の守屋武昌容疑者(63)が逮捕された収賄容疑事件に関連し、東京地検特捜部が十二日、前次官の側近で那覇防衛施設局(現沖縄防衛局)の前局長(61)から参考人として事情聴取していることが十三日、関係者の話で分かった。前局長は在日米軍再編事業に深くかかわっており、在沖米海兵隊のグアム移転や米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設計画などについて事情を聴いたとみられる。聴取の事実について、前局長は「ノーコメント」としている。防衛専門商社「山田洋行」元専務の宮崎元伸容疑者(69)=贈賄容疑で再逮捕=が設立した防衛商社「日本ミライズ」は、米軍再編で決まった在沖米海兵隊約八千人のグアム移転に注目。インフラ整備事業への参入を目指していたとされる。特捜部は先月二十九日に防衛省を捜索し、米軍再編に関する多数の資料を押収。複数の防衛省関係者から参考人として事情を聴いている。前局長は今年三月、守屋容疑者とともに定年を一年延長されていた。

12/13・11:00

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作業船一隻が出ているとの情報もありますが未確認です。それ以外は動きはありません。こちらは海上で待機していますが、かなり風も強く、少しうねりも出ているようです。沖縄には波浪注意報が出ています。

12/12・21:00

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本日も動きがありませんでした。何か大きな動きの前触れか、審査会のために作業が滞っているのか、アセス本調査も報道に出るようになりましたので、増々の警戒が必要です。今日は午前中に情報アップしたつもりで忘れていました。申し訳ありませんでした。

12/11・10:30

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現在のところ動きはありません。ただ先日機器が引き上げられているため、再設置強行に向けて連日緊張状態のなか海上での警戒が続いています。

12/10・8:30

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今朝は時化ているようです。今のところ動きはありません。

12/9・12:00

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今日は今までのところ作業船の動きはありません。

12/8・9:00

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今朝は早くからゴムボートなどでポイントを守っていましたが、現段階では作業船の動きは見られません。今は海上での練習と訓練などを行っています。昨日はダイバー6名も出て阻止行動を行なったようですが、機器設置の動きはありませんでした。

12/7・10:00

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今朝は8:00から10隻程の作業船が出ているようです。こちらは、船とゴムボートを海上に出しています。まだ作業内容の詳細は分かりません。

12/6・10:00

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情報遅れました。今朝は6隻の作業船が生物調査を行っているようです。こちらは船とゴムボートで監視しています。

それから「緊急県民集会」のお知らせを載せます。是非ご参加ください。
日時:12月11日(火)18:00〜19:00
場所:県民広場(県庁前、りうぼう向い)
タイトル『辺野古新基地建設の白紙撤回等を求める緊急県民集会』
主催:県民会議
なお集会直後にデモがあります。19:00〜20:00の予定で、県民広場〜牧志公園まで進みます。

12/5・8:00

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今朝は作業船が5,6隻動いている模様です。こちらは現在船2隻で監視行動中です。詳細は情報が入りしだいアップします。それから昨日のソナー引き上げは6個ではなく7個でした。

12/4・13:00

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情報アップ遅れました。今朝は7:00過ぎには14〜15隻の作業船が海に出ました。こちらも船、ゴムボートで追跡しています。作業内容としてはバッテリー交換・メンテナンスのためと思われるソナー6個の引き揚げ、大浦湾北の嘉陽方面でのライン調査、大浦湾では先日市民運動の調査で発見された青珊瑚の大群落の調査を行なっているようです。ソナーは後日また再設置がなされるとものと思われます。

12/3・11:00

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作業船は、何故か各種機材の引き揚げを行なっているようです。審査会に合わせてのことなのかも知れません。阻止行動の面々はカヌー練習や、ダイビング練習をしていて、陸上では監視行動と座り込みが行なわれています。

12/3・8:30

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現在12,3隻以上の船が出ています。こちらは船1隻、ゴムボート2艇、カヌー4艇が海上で待機しています。

12/2・14:30

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情報が遅れて申し訳ありません。明日辺野古でアセス審査会の調査があるためか、今日は何も動きがありません。通常の座り込みのみ行なわれています。

12/1・8:00

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現在作業船が海上に出ているようですが、陸上からの監視行動で対応しています。それから昨日のフィリピンの情報ですが、ホテルに立てこもった時に神父や市民、報道陣も共に逮捕されていたということのようです。フィリピン政府側発表の情報のみ流れているようで、報道がされていないという状態ではないのですが、事実関係が明らかではない模様です。

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