6/11・11:30

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先ほどお知らせした作業は、機材の引き上げではなく、海底の砂の採取だったようです。こちらは監視を続けています。県議会の動向により、これらの作業にどの程度影響が出るのか注目しなければなりません。またこちらからも積極的に働きかけをして、新基地建設有りきの国の現状に否を唱え、封印された選択肢「新基地建設白紙撤回」を再浮上させなければなりません。全国の皆さんの力を結集し、それぞれの場で出来ることを続けましょう。