墜落事故現場検証

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昨日の軽飛行機墜落事故の現場検証の模様が「辺野古浜通信-photo-」にレポートされています。現場では米軍と県警がもめているようです。沖国大の墜落検証時の再現はいついかなる時も沖縄では起こりえます。先日報道された戦後の裁判権放棄の密約でも明らかなように、アメリカは自国では子犬の救出が大々的に報じられたり、犯罪の科学捜査の力量を世界に見せつけたりしていますが、それ以外の外国では自分たちの犯罪や事故に対して後ろ足で砂をかける行為ばかりしてきました。今回はどうなるか分かりませんが、アメリカ人は「自国以外にも人間が住んでいる」というアホらしいほど基本的なことを学び直していただきたい。メアさんのように「アメリカ人だけが人間だと思っている」というご不幸な状態にならないようにしていただきたい。