2009年4月アーカイブ

09/4/30・16:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1838日目」・・

今日も座り込み継続しています。アセス準備書に対する意見書を他とまとめて送りたい方は、なるべき今日までにお送りください。送り先は以前の書き込みの中にあります。それから辺野古漁港から盗まれて、キャンブシュワブ内の浜に乗り捨てられていた漁船が戻ってきました。普通そういう場所から発見されたのであれば、米兵が持って行ったと考えるのが普通だと思うのですが、警察はどんな捜査をしているのでしょうか。こういう事こそ是非公表してほしいものです。

09/4/29・22:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1837日目」・・

情報アップ遅れて申し訳ありません。今日もキャンプシュワブでは射撃訓練の音が響き渡り、水陸両用戦車が8台程潟原での訓練にまた出ていたようです。今日は辺野古でも干潟が出来る程潮が引いていますので、水深が浅くなった海底を踏み荒らしてしまったでしょう。

09/4/28・10:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1836日目」・・

今朝も座り込み継続中です。天気は晴れですが少し風が強いようです。キャンプシュワブの中の演習場では昨日も火事が起こりましたが、今日も射撃音が響き渡っています。どうしてこうも感覚が違ってしまうのか正直不思議でなりません。

それから、テント内にはアセス方法書に対する抗議の意見書を書くコーナーが設置されていますので、訪問者の方々が沢山の意見を寄せてくださっているようです。以下に発送先をもう一度載せておきますので、書いてくださる方はなるべく今月中に届くようにお送りください。

郵送:〒905-2171 名護市字辺野古 座り込みテント村 意見書係
FAX:098-885-0866(アセス監視団)
メール:folkswind@yahoo.co.jp(アセス監視団)

09/4/47・15:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1835日目」・・

今日は天候もよく朝のうちは静かな辺野古でした。波は少し高めでしたが訪問者を海に案内したりしていました。しかし11:00頃に水陸両用戦車が8台ほど海へ出て行きました。これももちろんジュゴンを遠ざけている重大な暴挙です。そもそもこの水陸両用戦車が沈没して珊瑚礁を破壊したり、調査機器などを踏みつぶしたりしているのに、沖縄防衛局は大した文句も言いませんでした。キャンプシュワブの中で強大な軍事力に「守られて」出て来ようともしなった彼らですから、それはまあ文句なんか言えないですよね。同じように米軍に「守られていた」海上保安庁の方々ならそのあたりよく分かるでしょうねぇ。

09/4/26・15:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1834日目」・・

今日は少人数で座り込みを継続しています。朝のうちはとても寒く、小雨もぱらついていたようです。海上は少しうねりが高く風も強いため少し荒れ模様です。特に動きは見られないようです。アセス準備書が出たということでまた長期戦になりそうな気配ですが、日本に、アメリカに、そして世界にこの不条理を訴え続け、発信し続けていきましょう。

09/4/25・21:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1833日目」・・

今日も情報遅れて申し訳ありません。今朝も早くから座り込みが続けられています。県内外から多くの来訪者もあり、また子どもたちも訪ねて来てくれるので励まされています。それと海上の動きの情報は入っていません。

09/4/24・20:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1832日目」・・

今日はすみません、情報アップ出来ませんでした。夜に辺野古で沖縄防衛局の説明会と、時間をずらしてヘリ基地反対協の学習会が開かれています。浜の方では特に動きは無かったようです。

09/4/23・12:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1831日目」・・

今朝も座り込みに集まっていますが、今日は少し肌寒いようです。昨日の沖縄防衛局のアセス準備書の説明会は本当に飽きれてしまう程酷い答弁がなされたようです。大浦湾海域にはジュゴンはいないと結論づけていることはもちろん、他の海洋生物についても杜撰な分析がなされています。沖縄からは作業員たちは一応真面目に調査しただけで、データを分析した人が悪いという声も聞こえてきますが、私は違法かつ杜撰な作業をした作業員たち、入札して派遣した会社も同じ「罪」に問われると思います。

09/4/22・12:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1830日目」・・

今日も座り込みに皆集まっています。辺野古の天候はあまり良くないようです。新基地建設のアセスを検証する記事が「辺野古浜通信」に特集でアップされています。是非ご覧ください。

09/4/21・10:30

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1829日目」・・

今朝も座り込み継続中です。辺野古は雨模様のようですが、沢山の訪問者が来てくださっています。米軍の訓練が予定されているようですが、今のところ動きは見られません。昨日、参議院外務防衛委員会が視察に来たようですが、基地の中から海域だけを眺めていたようです。市民との対話の予定はキャンセルされていました。一体何を見に来たのでしょうか。政治家が市民との対話を避けるというのは面倒だというだけではなく、市民の真っ直ぐな意見を恐れているのだと思います。それに辺野古に来てテント村で話したところで、セキュリティの必要など無いことはあちらが百も承知なのですから。自分たちが曲がっているので、真っ直ぐなものを見ると恐いようです。

09/4/20・8:30

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1828日目」・・

今朝も早くから座り込みに集まっています。今日の辺野古は少し天候が悪く、どんよりと曇っています。風が強く、海上はうねりも少し高めです。今のところ大きな動きは見られないようです。

09/4/19・19:15

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1827日目」・・

昨日は情報アップ出来無くて申し訳ありませんでした。今日の辺野古は静かな様子だったようです。座り込みは継続されています。またアセス関連の学習会や集会があちこちで開かれています。今日は東京でWWFの方の解説で学習会が持たれたようです。その他様々な集会が続くようですので、「辺野古浜通信」をご覧ください。

09/4/17・12:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1825日目」・・

今日も米軍の水陸両用戦車の音がしています。ただいつものように浜には出て来ていないようで、見えないところでの走行訓練等おこなっているのでしょうか。しかしこのところ立て続けに軍事訓練をしていて、アセスという名の愚行を行った業者は、こういう訓練に対してどんな思いを持っていたのでしょうか。踏み荒らされた海底を見て、何を感じたのでしょうか。

09/4/16・14:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1824日目」・・

今朝もテントを訪れてくださった方々を船で海上に案内しています。昨日は水陸両用戦車による訓練がおこなわれていた模様です。

以下、アセス方法書に関する意見書の送付先に関する沖縄からの情報です。

意見書は事業主体である沖縄防衛局に対して提出するものですが、直接提出してしまうと、概要だけが環境アセス審査会に提出されます。これでは一人ひとりの意見が取捨されてしまいますので、意見書そのものを私たちで集約し、審査会委員の方に直接読んでいただくようにします。

意見書の用紙は指定されてはいません。「普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価準備書に対する意見書」という表題と、氏名・住所と共に、あなたの意見や思いを書いてください。数行の短い文章でも結構です。

意見書は次のあて先までお送りください。沖縄ジュゴン環境アセスメント監視団が、すべてコピーをとらせていただいた上で、責任を持って沖縄防衛局に提出いたします。

郵送:〒905-2171 名護市字辺野古 座り込みテント村 意見書係
FAX:098-885-0866(アセス監視団)
メール:folkswind@yahoo.co.jp(アセス監視団)

意見書を沖縄防衛局に提出する期限は5月15日です。出来るだけ4月中にお送りくださるようお願いします。

09/4/15・16:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1823日目」・・

情報遅れました。今日は特に動きは無いようです。

09/4/14・12:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1822日目」・・

今日の辺野古は雨模様です。5台ぐらいの水陸両用戦車が海上に出ています。また浜ではブルドーザーが何かの作業のために砂を掘り返しているようです。

09/4/13・22:30

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1821日目」・・

情報遅れて申し訳ありません。アップし忘れていました。今日は強風のなか座り込みが継続されています。そんな中で海上では水陸両用戦車が訓練をおこなっていたようです。

09/4/12・10:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1820日目」・・

今朝も座り込みが始まっています。海上での動き等は未確認です。

09/4/11・12:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1819日目」・・

今朝も座り込みは続けられています。今日は団体さんが訪問してくださっています。代わる代わる美しい大浦湾の海を案内していることと思います。

アセス準備書については、沖縄防衛局のHPに全文が掲載されています。ダウンロードやプリントアウトは出来ますが、とにかく膨大な量なのでとてもおすすめ出来ません。この準備書は嘘八百の上、会社をあげての虚偽報告ですから、時間と紙代、インク代が無駄になります。パソコンで読んで是非反論を送付してください。

普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価準備書

普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境影響評価準備書(要約書)

沖縄からの連絡です。

明日4月10日、衆議院外務委員会で審議中の「グアム移転協定」の国会承認について、政府・与党は次々と明らかとなる問題点にまともに答えることなく、強行採決をはかろうとしています。4月8日の審議前に開かれた理事懇で、10日の審議を確認しつつ、与党は採決を打ち出してきました。しかし、野党は反発し同意していません。このままだと、政府・与党で審議を一方的に打ち切り、強行採決する可能性が高くなっています。さらに、同日中に本会議での可決の恐れもあります。

そこで、
以下「辺野古への基地建設を許さない実行委員会」からの転載です。

4月10日(金)11:30〜18:30
「国会前抗議行動へ最大限の結集を!!」

・・4・10国会前抗議行動・・
「グアム移転協定」国会承認抗議の座り込み行動

場所:衆議院第2議員会館前路上
・参加される方は、パネルや旗など、抗議アピールための用具をお持ち寄せください。

4月10日(金)18:30〜19:30
<緊急集会>
場所:衆議院第2議員会館前路上
内容:傍聴報告、国会議員による審議報告(予定)、沖縄からの電話メッセージ他
【主催】辺野古への基地建設を許さない実行委員会

どちらも東京メトロ「永田町」駅(有楽町線)「国会議事堂前」駅(丸の内線・千代田線)5分
詳細は、http://www.jca.apc.org/HHK/NoNewBases/NNBJ.html

09/4/9・12:20

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1817日目」・・

今日も座り込み継続中です。今日は那覇から基地を観ながら歩いてきたアメリカ人の学生さんが訪ねてくださったり、市民による赤土調査などが行われています。

09/4/8・10:20

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1816日目」・・

今朝も座り込み継続中です。3日連続で今日も辺野古の海では水陸両用戦車の激しい訓練が行われています。まさにその海兵隊のことについて現在中インターネット中継で衆議院外務委員会での参考人意見陳述と質疑がおこなわれています。参考人の伊波さん、桜井さん共にもっともな意見を言っておられました。他の二人は仕事柄ああいう意見になるのは仕方がないのでしょうが、根本的な問題を捨て去っているようです。

今見られなくてもしばらくは以下の「衆議院TV」に保存されますので、明日以降HP左のカレンダーで4月8日の部分をクリックすれば、議会の一覧が出て来ますので、「外務委員会」をクリックすると観られます。Windows Media PlayerかRealplayerで鑑賞出来ますので、ほとんどのWindowsのパソコンなら大丈夫でしょう。Macでも上記プレイヤーが入っていれば観られます。ただしあまり容量の小さいパソコンだとうまく表示され無いかもしれませんのでご注意ください。

「衆議院TV」

衆議院外務委員会

|

沖縄からの連絡です。

4月8日・衆議院外務委員会での「グアム移転に関する協定」に関する審議に伴って伊波洋一宜野湾市長と桜井国俊沖縄大学学長が野党側の参考人として出席します。8日の外務委員会は9:00〜12:05とのことです。詳細は以下を参照。

辺野古浜通信-photo-

衆議院外務委員会について

09/4/7・12:30

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1815日目」・・

今朝も座り込みが始まっています。今日も水陸両用戦車の訓練が行われています。武器であるのならば、環境に優しいということは相反することです。杜撰で嘘八百のアセスであったにしろ環境調査と言いたいのであれば、こういう訓練による珊瑚の破壊などを中心に調査して欲しいと思うのですが。

もし自衛隊を解体して、全ての隊員を災害救助部隊として「再編」すれば、今回のイタリアに限らず、地震、台風などの被害などにも即対応して部隊を派遣出来るのに。「地震大国から救助部隊が来てくれた」と、被災地の人たちがどれほど喜ぶことか。そういう部隊派遣の費用のためならば私は喜んで税金を払いますよ。国から派遣される真実の国際貢献というのはこういうことを言うのではないでしょうか。

09/4/6・9:40

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1814日目」・・

今朝も座り込みが始まっています。今日は水陸両用戦車の訓練が行われています。14台が物凄いスピードで海に突っ込んでいき、沖に来ている佐世保のドック型揚陸艦を目指しています。石垣で拒否されたことへの腹いせでしょうか。もっとも米軍の四軍はそれぞれ仲悪いですが。

09/4/5・12:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1813日目」・・

今朝は辺野古での動きは無いようです。何やらまたメアさんがいらんことして、新たな抗議が起こっているようです。人としての言葉なんか通じない人ですから、何を言っても無駄です。立つ鳥あとを濁しまくり、ですね。何だか彼に憐れみさえ感じます。ちゃんとした愛を受けて成長して来られなかったんだと。彼には本当の愛が必要です。

09/4/4・23:45

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1812日目」・・

情報遅れました。今日の辺野古は静かで、特に作業船などの動きは無かったようです。先日惜しまれつつ亡くなったアレン・ネルソンさんの葬儀の模様や集会など様々な情報は「辺野古浜通信-photo-」をご覧ください。

09/4/3・13:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1811日目」・・

今朝も座り込み沢山の方々が集まってくださっています。今日はテントの中にアセス準備書への意見を書くコーナーを設けました。行かれた方は是非意見を書いてください。何も言わなければ、全て了承されたと国は判断してしまいます。

それから意見書についてはウェブ上でも対応出来るように準備をすすめています。様々な団体がアップすると思いますが、「辺野古浜通信-photo-」の方でもアップすると思いますのでしばらくお待ちください。

アセス準備書の内容

|

現在公告閲覧されている環境影響評価(アセスメント)の準備書の内容は、極めて不誠実、非科学的なものとなっているようです。5400ページを一言で要約すると「ゼロオプションが無い(工事をしない選択がない)」、だそうです。

たとえば、

「ジュゴンについて」
・嘉陽に常駐確認できたのは本島全体でも古宇利の2頭と嘉陽の1頭のみで最小3頭
・建設予定海域には食(は)み跡がなかったから餌場への影響はない
・ジュゴンの複数年調査に関しては充分資料が揃ったので必要ない。1年で打ち切り。

「サンゴについて」
・施設建設によって消失するのは大浦湾の3.5%に過ぎない
・また、建設区域には注目されるサンゴはない
・波や潮の流れの変化はサンゴと関係なく、地形変化もない
・一部サンゴが消失しても移植により保全措置をとるので、十分に環境に配慮している

命も、シマも、自然も、人も・・全てを愚弄した書類です。

泡瀬の埋め立て強行の理由でもそうですが、本当にこんな内容で莫大な量の土砂を海に投入する工事の予測となるのでしょうか。調査した人たちの技量が疑われることは「もちろん」、それ以前に人間性が疑われます。「作業員たちも好きでやっているのではないし、命令された仕事なんだから」「毎日結構な金額をもらってチャーター船を出していた海人も生活があるのだから」等々、辺野古の阻止行動の人たちの優しさから出た言葉を聞いてきました。あくまでも人間として人間に対応して行きたいという阻止行動の崇高な理念です。しかしそれがどうでしょうか。この非人間的な内容の報告書は。私は作業に関わった全ての人たちの言い訳を拒否します。

もちろんやらせていた沖縄防衛局の責任は大です。その上でそれを根底から支えていたのは日本人全ての責任です。もちろん私も含めてです。

09/4/2・12:30

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1810日目」・・

今朝も座り込み継続中です。作業船の動き、米軍訓練などの情報は未確認です。昨日に続き沖縄タイムス、琉球新報の社説をリンクしておきます。パソンからご覧ください。またその他にも記事が色々出ていますので、沖縄のメディアにアクセスしてご覧ください。

「沖縄タイムス・4/2」
(社説)[普天間アセス(下)]

「琉球新報・4/2」
(社説)知事基地発言 全面撤去の先を描きたい

09/4/1・13:00

|

・・辺野古座り込み「8年(命を守る会座り込み)+1809日目」・・

今朝も座り込み継続中です。今日は米軍が水陸両用戦車での上陸訓練をおこなっています。本当のアセスメントならば、この訓練による珊瑚の被害状況などを中心に調査しても良さそうなものですが。

それから沖縄タイムスの社説をリンクします。論説の底流には基地存続のための選択肢という理解が流れてはいる気がしますが、「他の選択肢」というところに「普天間基地無条件返還」「辺野古移設白紙撤回」があるとすれば正しい見方だと思います。パソコンからアクセスしてお読みください。

「沖縄タイムス・4/1」
(社説)[普天間アセス](上)米国法ならやり直しだ

このアーカイブについて

このページには、2009年4月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2009年3月です。

次のアーカイブは2009年5月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.2-ja